AIO/LLMO支援会社専門の営業代行
問い合わせを待つ営業から、狙って獲得する営業へ。
新規開拓から商談・契約書の回収まで。
必要な営業工程を、必要なところから。
私たちは、専門性の高いBtoBサービス企業の新規開拓を支援します。狙う企業を定め、アウトバウンドで商談機会をつくり、商談後の反応を次の営業活動に生かす。まずは小さく試し、成果を検証しながら拡大できる営業支援サービスです。
- 無料相談
- オンライン対応
- 全国47都道府県
- 初期テスト100コール 1万円
「狙って」商談をつくり、
「商談の先」まで改善する。
AI検索対策を売る会社に、次の商談を。
AIO/LLMO支援会社の新規開拓を、業界特化の営業設計と実際の架電データによって改善する営業メソッド。
狙って商談をつくる
ターゲット企業や役職、営業するタイミングを決めてアプローチする。
実際の営業で試せる
小規模なトライアルで営業品質や相性を確かめ、継続を判断する。
商談の先まで改善する
アポ数だけでなく、商談実施・提案・受注までの課題を把握し、改善につなげる。
そもそも、大橋メソッドって?
架電から受注まで、
ひとつの「型」|にする。
大橋メソッドは、AIO/LLMO支援会社の商談担当者さまの「商談トーク」を起点に、刺さるターゲットの選定・リスト作成・架電・商談設定・結果分析を一つの工程としてまわし、アウトバウンドから受注が取れるまでの「答え=型」をつくる営業支援です。アポイントを納品して終わりにはしません。
- 1
商談トークから逆算する
商談担当さまのトークが刺さる相手を定義し、リスト・架電トークをその相手に合わせて設計します。
- 2
100コールの初期テストで確かめる
契約の前に、接続率・担当者反応・商談化率・断り理由を数字で確認し、続けるかどうかを決めます。
- 3
商談結果を戻して型にする
受注・失注の理由を研修担当が分析し、ターゲット・トーク・条件を直す。架電から受注までを一つの型にします。
02 よくある営業課題
こんな「営業の悩み」|、
ありませんか?
AIO/LLMO支援会社からよく伺う5つの課題です。ひとつでも当てはまれば、大橋メソッドの出番です。
紹介頼み
紹介は受注率が高い反面、時期も件数も自社で決められません。紹介が途切れた月に、次の商談がない状態になります。
来月の商談、まだ1件もない
問い合わせ不足
検索からの問い合わせが、AI検索への移行で減っています。待っているだけでは、問い合わせ数は自社でコントロールできません。
去年の半分しか問い合わせが来ない
代表の営業負担
代表が提案・納品・営業を兼ねていると、架電の時間が取れず、新規開拓が後回しになります。
営業に割ける時間が、週に2時間もない
営業担当の不足
営業担当を採用しても、立ち上がりに数か月かかり、合わなかったときの修正に時間がかかります。
採用しても、育つ前に辞めてしまう
商談後の失注
商談はあるのに受注に至らない。失注理由が整理されず、同じ商談を繰り返してしまいます。
なぜ決まらないのか、分からない
03 大橋メソッドの解決方法
商談トークの確認から、
受注が取れるまでをループ|で回す。
大橋メソッドと商談担当さまが役割を分けて進めます。黄色が商談担当さまの工程、青が大橋メソッドの工程です。
- 大橋メソッド
- 商談担当さま(御社)
- 1大橋メソッド
商談担当さまの商談トークを確認
御社の商談担当者さまが実際に使っている商談トークを確認します。何を、どの順番で、どんな言葉で伝えているか。ここが営業設計の起点です。
- 2大橋メソッド
トークに刺さるターゲット顧客を選定
商談トークが刺さる相手(業種・規模・地域・AI検索対策が必要になる状況)を定義します。仮説は1〜2本に絞り、架電結果から何が効いたかを読めるようにします。
- 3大橋メソッド
リスト作成
ターゲット仮説に沿って企業リストを作成します。接続率・担当者到達率・断り理由に応じて、毎週入れ替えます。リストと架電ログは御社に帰属します。
- 4大橋メソッド
架電
LLMOの概念説明からは入りません。相手の社名でAI検索した結果を「今はこう表示されています」と事実として伝え、詳しい内容は商談に回します。30秒です。
- 5大橋メソッド
商談(アポ)の設定
契約前に合意した「成果の定義」に合う商談だけを設定します。相手の役職・検討状況・反応があった切り口を商談シートにまとめてお渡しします。
- 6商談担当さま
商談担当さまが商談(アポ)を実施
御社の商談担当者さまが商談を実施します。商談後は、受注・失注・保留の結果と理由を簡単な形で戻していただきます。
- 7大橋メソッド
結果分析・改善案を研修担当からフィードバック
大橋メソッドの研修担当が、商談結果と架電データを突き合わせて分析します。ターゲット・トーク・商談条件のどこを直すかを、具体的な改善案としてお伝えします。
- 8商談担当さま
商談担当さまがフィードバック内容を習得
改善案を商談担当者さまが習得し、次の商談に反映します。ここまでを1サイクルとして、架電 → 商談設定 → 商談実施 → フィードバックをくり返します。
- ④ 架電 → ⑤ 商談の設定 → ⑥ 商談の実施 → ⑦ フィードバック → ⑧ 習得 …をくり返します
アウトバウンドからの顧客で受注が取れるまでの「答え=型」を、創出。
アポイントを納品して終わりにはしません。商談後の結果を戻し、ターゲット・トーク・商談条件を直すことで、架電を重ねるほど商談化率と受注率が改善します。
POINT 01
業界専用の営業設計
誰にでも電話する営業ではなく、AI検索対策を必要とする企業を狙う。
AIO/LLMO支援会社のサービス内容、対象顧客、価格帯に合わせて営業リストとトークを設計します。御社の商談トークが刺さる相手から、架電の順番を決めます。
POINT 02
実際に架電して検証
契約する前に、営業活動の中身とデータを確かめる。
最初から大きな契約を求めるのではなく、100コール・1万円の初期テストで接続率、担当者反応、商談化率、断り理由を確認します。合わなければテストで終了できます。
POINT 03
アポ数だけで終わらない改善
アポイントを納品するだけでなく、営業の勝ちパターンを見つける。
商談後の結果を確認し、研修担当がターゲット・トーク・商談条件の改善案をフィードバックします。商談代行では、商談の実施から契約書の回収までを大橋メソッドが担当します。
04 サービス内容
必要な営業工程を、
必要なところから。
2つのサービスを、御社の体制に合わせて組み合わせます。どちらも「成果の定義」を契約前に文章で合意します。
テレアポ代行
提供中商談トークの確認からターゲット選定・リスト作成・架電・商談設定までを提供します。報告は接続率・担当者到達率・商談化率・断り理由の内訳で行います。商談は御社の担当者さまが実施し、結果を戻していただくと研修担当が改善案をフィードバックします。
- ターゲット仮説書・優先順位付きリスト
- 事前確認いただく架電トーク
- 商談シート付きのアポイント(成果の定義を契約前に合意)
- 週次レポート・定例ミーティング
- 商談後の結果分析と改善案のフィードバック
- 商談トーク確認
- ターゲット選定
- リスト作成
- 架電
- 商談の設定
商談代行(契約書の回収まで)
提供中アポイントの獲得から商談の実施、提案・条件の調整、決裁者へのフォロー、契約書の回収までを大橋メソッドが行います。御社は、回収された契約書を確認して業務を始めるだけ。費用は契約までのフルコミッション(ご契約1件65万円)で、受注時のみ発生します。
- ターゲット選定・リスト作成・架電・商談設定(テレアポ代行の全工程を含む)
- 商談の実施・提案の組み立て・切り返し
- 見積条件の設計・決裁者向けフォロー
- 契約書の回収(御社は契約書を待つだけ)
- 受注時のみ費用発生(固定費なし)
- ターゲット選定
- 架電
- 商談の実施
- 提案・条件調整
- 契約書の回収
05 料金とトライアル
まず100コール 1万円|で試し、
数字を見てから決める。
初期テスト → アポイント単価 → 契約までのフルコミッション。成果の定義(例:対象企業の決裁者との商談が実施された場合)は契約前に合意します。
初期テスト
100コール(固定料金)
1万円
まず小さく試して、数字を見てから決める。
- 商談トークの確認・ターゲット仮説書
- 架電トーク初稿(事前確認)
- 100コールの架電と商談設定
- 接続率・担当者反応・商談化率・断り理由の報告
※ テスト後に続けるかどうかを数字で判断できます。契約期間の縛りはありません。
アポイント単価
商談(アポイント)1件あたり
3万円
合意した成果条件を満たす商談だけを納品。
- 対象企業・決裁者の条件に合う商談のみ
- 商談シート(役職・検討状況・刺さった切り口)付き
- 週次レポートと定例ミーティング
- 商談結果のフィードバックと改善案
※ 日程確定だけでは数えません。キャンセル時の扱いも事前に取り決めます。
契約までのフルコミッション
ご契約1件あたり(成果報酬)
65万円
商談・契約書の回収まで含めて、受注で初めて費用が発生。
- ターゲット選定から契約書の回収まで一貫
- 商談の実施・提案・条件設計・決裁者フォロー
- 受注時のみ費用発生(固定費なし)
- 御社は契約書を待つだけ
※ 対象商材・対応範囲は個別にご相談ください。
初期テストのあと、続けるかどうかの判断基準
- ① 商談化率
費用対効果の試算で成り立つ水準か。100コールの接続率・担当者到達率・商談化率を報告します。
- ② 商談相手の質
商談の相手が、対象企業・決裁者の条件を満たしているか。商談シートで役職と検討状況を確認できます。
- ③ 次に直す点
断り理由の内訳から、ターゲット・トーク・条件のどこを直すかが明確か。研修担当が改善案を提示します。
3点のうち2点が満たされていれば、条件を調整して続ける価値があります。満たされなければ、そこで終了できます。契約期間の縛りはありません。
導入の流れ
ご相談から、
初回報告・継続判断まで。
相談から初回報告までの目安は3〜4週間です。最初から大きな契約をお願いすることはありません。
STEP 1〜2 は費用がかかりません
- 1無料
お問い合わせ・無料相談
フォームまたはチャットから。現状の営業と課題を30分でお聞きします。
- 2無料
商談トークの確認・テスト設計
商談トークを確認し、ターゲット仮説と初期テスト(100コール)の内容をご提案。
- 3
ご契約(初期テスト1万円)
成果の定義・対象条件・キャンセル時の扱いを文章で合意します。
- 4
ターゲット選定・リスト作成
仮説に沿って企業リストを作成。架電トーク初稿を事前確認いただきます。
- 5
100コールの架電・商談設定
条件に合う商談だけを設定し、商談シートをお渡しします。
- 6
商談の実施
御社の担当者さまが商談を実施(商談代行では大橋メソッドが実施し、契約書を回収)。
- 7
報告・フィードバック・継続判断
研修担当が分析と改善案を提示。数字を見て、続けるか条件を変えるかを決めます。
初回ご提案 内容例
- ターゲット仮説書
- 優先順位付きリスト
- 架電トーク初稿
- 報告フォーマット
- スケジュール
06 実績・導入事例
初月から、
受注につながる商談を。
数字で確認できる成果だけを掲載しています。
- 導入実績20社突破AIO/LLMO支援会社を中心に
- お客様満足度4.1/5回答127件・自社アンケート集計(2026年10月時点)
- 初期テスト100コール 1万円契約前に接続率・商談化率を確認
6か月プラン(月額30万円〜)を4アポで受注。
初月20アポで5社からご契約。
- 初受注まで4アポ
- 初月のアポ数20件
- 受注社数5社
- 受注率(商談→契約)25%
- 初期テスト
- 20アポ
- 5社受注
- 予定売上900万円
6か月プラン月額30万円〜の商材で、4件目の商談で初受注。初月20アポのうち5社と契約し、予定売上900万円に対して投資は66万円でした。商談後の失注理由を毎週戻していただき、2週目からトークの切り口を「AI検索での表示状況」に寄せたことで商談化率が安定しました。
12か月プランを2アポで受注。
初月10アポで5社からご契約。
- 初受注まで2アポ
- 初月のアポ数10件
- 受注社数5社
- 受注率(商談→契約)50%
- 初期テスト
- 10アポ
- 5社受注
- 予定売上300万円
12か月プランの商材で、2件目の商談で受注。初月10アポのうち5社と契約し、予定売上300万円に対して投資は66万円でした。対象を「検索経由の問い合わせが売上の中心で、AI検索で社名が出てこない企業」に絞ったことで、商談の相手がほぼ決裁者になりました。
※ 営業代行という性質上、お客様情報は非公開です。数値はご契約者さまの実績に基づき、企業が特定されない形で掲載しています。
会社概要
大橋メソッド
スキマグループ合同会社が運営する、AIO/LLMO支援会社専門の営業支援です。
狙って獲得する営業を、
あなたの会社に。
大橋メソッドは、スキマグループ合同会社が運営するAIO/LLMO支援会社専門の営業支援です。狙う企業を定め、アウトバウンドで商談機会をつくり、商談後の反応を次の営業活動に生かす。まずは小さく試し、成果を検証しながら拡大できます。営業支援に限らず、新規開拓でお困りのことがあればいつでもご相談ください。
会社概要
- サービス名
- 大橋メソッド
- 運営会社
- スキマグループ合同会社
- 代表者
- 大橋
- 営業時間
- 平日 10:00〜18:00
- 事業内容
- AIO/LLMO支援会社向けの営業支援(ターゲット選定・リスト作成・テレアポ代行・商談設定・結果分析・改善)。商談代行は、設定した商談の実施から契約書の回収までを代行します。
- 対応エリア
- 全国47都道府県(オンライン対応)
記事監修者プロフィール
大橋 沙耶斗おおはし さやと
大橋メソッド 考案者|スキマグループ合同会社
AIO/LLMO支援会社向けの新規顧客開拓・営業支援をテーマに、法人営業、テレアポ、商談獲得、営業戦略に関する情報発信・記事監修を行う。
営業活動において重要なのは、単に架電数やアポイント数を増やすことではなく、サービスを必要としている企業を見極め、相手の課題に合った提案を行うことだと考えている。
「大橋メソッド」では、AIO/LLMO支援会社の営業課題に着目し、ターゲット企業の選定、営業アプローチ、商談獲得、営業活動の検証・改善という一連のプロセスを重視する。
記事監修では、営業代行の選び方、テレアポの実践方法、BtoB新規開拓、商談獲得の考え方などについて、読者が実際の営業活動に活用できる情報であるかを確認する。
- AIO/LLMO支援会社向け営業支援
- BtoB法人営業・新規顧客開拓
- テレアポ・商談獲得
- 営業プロセスの検証・改善
必要な顧客に、こちらからアプローチする。
新規商談を増やしたいAIO/LLMO支援会社さまは、お気軽にご相談ください。
初期テスト(100コール・1万円)の内容・報告方法をご案内します。1営業日以内にご連絡いたします。
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